経営者を育てる経営者が日々思うこと

画期的な独立支援制度で夢見る経営者を応援する社長が1000人の経営者を育て世に輩出します

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オープンにする事。

信頼とは相手を信頼する事から始まります。

その為には良い事も、悪い事も全てオープンにする事が大切です。

見えないことが一番の不信感に繋がります。

信頼とは、事実を共に受け入れ、共に尊重しあう行為です。

何も自分を大きく見せる必要はありません。

『出来ないものは、出来ない』と言えば良いのです。

それを知り、それでも付き合いたいと思う相手。

それが相互信頼出来るパートナーです。

臭い物蓋をしてはいけません。

タイムリーな報告、相談、連絡。

これはビジネス上でも、プライベートでも円滑な人間関係を作る上で

最も重要な凡事です。

情報は事実であること。

その事実に基づいて、方向性や、関係性を決めれば問題はそうそう

起きません。

自分が相談相手であれば、どうでしょうか?

全ての真実を明かさない相手と信頼関係を持って、共に動けるでしょう

か?

それと同様です。

信頼と強いチームワークこそ、何事も凌駕する力になります。

自分ひとりでは出来ない事も、行き詰った事も、それで解決出来ます。

大切な事は事実をオープンにする事です。

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  1. 2006/11/30(木) 12:30:53|
  2. 社長日記
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いよいよ年末に入ります。

僕らの決算は2月ですが、実質この12月でその結果もほぼ確定してしまい

ます。

この1年間の個々、そして組織の成長とその過程が結果として現れる。

それがこの12月です。

年初のビジョンは実現できましたか?

目標はクリア出来たでしょうか?

愚直な成果を追うスタイルこそ、自分の夢の実現だと考えてください。

結論は外的要因に左右されるようでは、物事は解決されません。

当然組織で行っている経済活動ですので、組織としてのノウハウや

強み、そして仕組みづくりは大切です。

それは会社としての責任です。

それを差し引いたところで、自分のモチベーションとパフォーマンスは

どうだったのか?

全ては自分と、自分に関わる人の幸せの為に自分が成長をしなければ

ならないという事実を見つめられるか?

それに尽きると思います。

それを見つめ、何とか改善しようというメンバーには、どんな手段でも

使って手伝いたいと思います。

僕らの言う事は精神論かもしれませんが、その精神論では終わるつもり

は毛頭ありません。

その証明に確実に、会社が、人が、お店が、お客様が成長してきていま

す。

それを実感しつつ、焦らず、ただ愚直にやりぬくのみです。

利益を超えた何かを得るために。

それは、やはり関わる人の笑顔であり、ありがとうであり、

やってよかったという達成感と幸福感だと思います。

生きていてよかったと思える人生。

それを実現する一歩として、我々の経済活動があれば、それに勝る

モノはないと思います。
  1. 2006/11/29(水) 15:32:01|
  2. 社長日記
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失敗を恐れるより、何もしない事を恐れる。

世の中の新規事業の50%が2年以内に姿を消します。

起業した会社の80%が4年以内に倒産か整理されます。

これが現実でです。

ただ、成功者は失敗をせず成功しているのでしょうか?

そうは思えません。

輝かしい成功の裏に隠された苦労や、困難。

それを乗り越えたからこそ、成功の舞台にいると思います。

普段はそういうところにスポットライトが当たらず、ただ成功の結果

のみが報じられる。

社会の悪いところでもあると思います。

裏を返せば、その80%の失敗があったからこそ、成功者が出ている

と言えます。

失敗は学び・改善すれば失敗ではありません。

失敗を失敗のままにする事が失敗なのです。

失敗しても、それを謙虚に受け止め、諦めずに、逃げずに立ち向かう。

そのような人が成長し、成果を得るのだと僕は確信しています。

失敗が許されるのではなく、失敗のまま終わらせない人が許させる。

これは当たり前だと思います。

なので、短期の結果では人の成果は諮れません。

もっと言うと、リスクを恐れ何もしなかった人のほうが、失敗した

人より評価されるのは間違いです。

成功とは数多くの失敗の先にあるモノです。

そして、それを恐れず果敢にチャレンジしたものだけに与えられる

果実。

それが成功です。

恐れるべきは失敗ではなく、チャレンジしない事、そして失敗のまま

諦めていくことです。

その二つの恐怖に打ち勝ち、挑戦し続けること。

それが出来れば確実に未来は開けます。

僕らはそんな人財を輩出していきたい。

今の日々もその為にあります。

日々挑戦。

それが僕らのスピリットです。
  1. 2006/11/24(金) 10:55:29|
  2. 社長日記
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信念を貫く。

感性、直感は非常に大事です。

物事はゆっくり、じっくり考えても答えが出ない場合も多く、

またそのジャッジが間違っている場合も多々あります。

ですが、その間違い自体が問題ではなく、そのジャッジにスピードと

信念があるかどうか?です。

身の程しらずな自信ではなく、自分の心に手をかざした上で出てくる

信念です。

その信念なき実行や、ジャッジは自分にとって成長には繋がりません。

失敗しても外的要因のせいにしてしまう事が多いからです。

信念を持ったジャッジであれば、そこから学びがあります。

さらにスピーディーなジャッジであれば、立て直すことも早いです。

一番最悪なのは信念がない。

意思決定できない。

スピードが遅い。

改善が遅い。

外的要因のせいにする。

そのようなプロセスです。

逆に良いプロセスは、

信念を持つ。

その上でスピーディーにジャッジする。

そして反省と改善を繰り返す。

全ては自分が源の原則に立つ。

そういうプロセスです。

その為には必要なブレーンもくどく必要がありますし、頼む事も、

教えて頂く事も必要です。

要は自分に自信と信念を持ち、結果が出るまで諦めない事です。

一歩間違えると、自信過剰になり、人の言うことを聞かないような状況

になり勝ちです。

なのでバランスが重要です。

だめな事はだめ。

悪いことは悪い。

謙虚な気持ちでバランスを取りながらいく。

難しいことですが、これが成長のステップです。

自分ひとりの力では成功は難しいです。

チームななければ。

その為にも自分のマイ理念を持ち、ジャッジする事。

信念無き、行動は何も生みません。

過去の成功体験も、未来を作りません。

未来は自分自身の信念で切り開くものです。

信念を持って、自分を変化させ続けること。

これが大切な事です。
  1. 2006/11/23(木) 17:19:38|
  2. 社長日記
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当たり前の事から始めよう。

自由、それはとても楽しい響きがあります。

僕の組織でも自由を奨励していきます。

管理、拘束などと言う言葉は好きではありません。

僕自身会社に勤めていた時は、本当に任されたいと思っていました。

なので、僕らの組織では基本的には前向きな挙手に関してはノーと

言わない風土にしたいと考えています。

ただ、その大前提として『当たり前の事が出来る事』があると思います

自分勝手と自由は混同すべきではありません。

自己中心と自由はまったく違います。

自由とは責任を果たし、当たり前の事をしっかり出来る人にこそ

与えられるものです。

自分が出来ていない。

そんな状況で言いたい事、やりたい事を言うことを自分勝手と言います

期待に応え、責任に応え、その上で自由を謳歌する。

それが大切です。

何でもありの自由は自由ではないのです。

僕らの目指す組織は、期待に応え、その上で自由を得る。

そんな組織にしていきたいと思います。

  1. 2006/11/22(水) 18:15:34|
  2. 社長日記
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目標の先にあるもの・・・。

目標と目的。

何がどう違うのでしょうか?

目標とはある地点を指します。

が、目的とはその到達地点をなぜ通過するのか?

という動機自体です。

僕らは組織を作り、人財を育成し、ビジネスモデルを作り、事業を拡大

していっています。

その過程でそれぞれのメンバーが『仕事をし、給料を貰っています』

これが何を示すのか?

ただ働き、ただ給料を貰い、ただ日々過ごすこと。

これ自体は悪いことではありませんが、それだけでは得れないものが

あります。

仕事を通して自分は何を実現するのか?

そういうビジョンです。

人それぞれ役割を持ってこの世に生まれてきています。

そのビジョン=目的を見つけることこそ人生です。

それを見つけ、それに情熱を持って取り組み事こそ幸せな人生の

カタチであると言えます。

なので、そのビジョンを持たず、探さず、人生の火を燃やしていく事は

本当にもったいない事だと思います。

目標の先にあるもの。

あなたに取ってそれはなんでしょうか?

今自分が行う行動、発言、結果を通して何を表現し、何を実現したい

のでしょうか?

それを見つめましょう。
  1. 2006/11/21(火) 18:43:32|
  2. 社長日記
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人財育成。

僕らの会社では人材と表現せず、『人財』と言います。

人=財産。

企業経営はBSとPLに代表される数字で価値を表現するところが多いと

思いますが、僕らはそうではありません。

当然社会的には経営数字も重要です。

ですが、これは全てではありません。

特に金融機関においては、この経営数字を重要視されますが、本当に

大切なのはBSにもPLにも載らない資産、すなわち無形資産です。

この事を世の中の経営者及び、支援企業、それに関わる方々が見過ごす

ところです。

無形資産は当然人財、暖簾、ブランドなどのモノを指します。

取り分け重要なのが人財であり、その人財を生み出す人財育成の仕組み

です。

企業の生み出す全ての資産は、この『人』がきっかけです。

『人』なしには進みません。

世間では、地位や権力、お金、名声などで、その人の価値を表現する

場合がありますが、それは表面上の事です。

表面上の事のみを追っかけていては、本物にはなれません。

何が一番大切なのか?

人生において最も重要なものは何なのか?

それこそ、『人財』であるといえます。

我々の企業活動も、その事業を通し、一人でも多くの人材を人財に

変えるべく動いています。

成長も結果ですが、その裏づけとなる人財育成こそ我々の本当の結果

であると思います。

全てのベクトルはそこに向かうべきです。

人財無き成長は、長期では破綻へ向かう。

これが答えです。

今まで何ども歴史は繰り返されています。

成長と衰退の繰り返しの歴史です。

僕らはその焼畑農業から抜け出なければいけません。

成長も潰れれば、なかったと同じことです。

次の世代にも、未来にも繋がる何かを残す。

それが僕らの仕事であり、使命だと考えます。

  1. 2006/11/19(日) 20:04:55|
  2. 社長日記
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人を動かす。

人を動かす事=人的マネジメント。

これは組織やリーダーにおいて一番大切な事であり、永遠のテーマだと

思います。

企業の問題はほとんど内部にあり、その内部の問題の90%以上はこの

マネジメントに起因するといえます。

人間のエゴであり、素晴らしいところは組織の力を発揮出来る事である

と思います。

他の動物にはないものです。

このマネジメントの重要性を日本社会は重視してこなかったのでは

ないかと思います。

なので、社会へ出た途端に人を動かす事が出来ずに、一人では出来ない

ような大きな結果が出せないのです。

マネジメントは教育であり、導きです。

しかも、表面上のモノではなく、本質的な教育です。

この根本なしに成長し、また衰退していく。

この繰り返しこそ、社会的な大きなロスになっていると感じます。

今後の企業・組織のあるべき姿とはそういう組織であると言えます。

個々の個性を伸ばし、長所を理解し、個人の夢を実現出来る組織。

組織の成長=人財の成長です。

人を動かす組織こそ、この源泉となるのです。

そのところを広めて行きたいと考えています。
  1. 2006/11/17(金) 09:22:52|
  2. 社長日記
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ありがとうをアツメル。

『ありがとう』という言葉は非常に大切な言葉です。

自分が人に『ありがとう』という時、どんな感情に包まれますか?

どんな想いで相手に『ありがとう』を伝えますか?

僕らの人生の感動とは、そんな普段の『ありがとう』に集約されている

と感じます。

何のために働くのか?

それが分からなければ、せめて自分が関わる人から『ありがとう』と

言われる日々を過ごしましょう。

どうやれば『ありがとう』が貰えるのでしょう?

自分がその言葉を発する時をイメージしてください。

自分の利益を度外視して、相手の為に責任を果たした時にその

言葉が頂けます。

我々の企業理念の通り、自分たちの成長と利益の為に、我々はチームを

組んで働いているわけではありません。

それはあくまでも手段です。

利益を使って、さらなる『ありがとう』を頂けるように。

その瞬間に我々は成長しますし、感動を貰えると思います。

そして、自分がされて嬉しい事をメンバーとお客様にさらに広げていく

そんなサイクルが企業活動を通して実現できれば、これに変わるモノ

はないと信じます。

日々関わる人全てに、その言葉を言って頂ける様に。

そういう風に行動していきましょう。
  1. 2006/11/16(木) 12:50:43|
  2. 社長日記
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理念を伝える。

理念。

僕らの強みは『理念』。

すなわち経営資源である『人・モノ・金・情報』は夢に集まる。

夢=生きる目的。

その場所には必ず理念があります。

なぜ生きるのか?

なぜ働くのか?

なぜ存在するのか?

これが理念です。

理念共有無き、企業は絶対に成長し続ける事は出来ません。

成長し続けること=変化し続けること。

成功とは、継続する事です。

困難を克服する為の最大の武器は理念です。

困難を越え、継続的に成長し続けること。

これを実現する為に目的=理念が必要です。

我々の企業理念は『メンバーの夢の実現と、お客様の感動の創造』です

成長は目的ではありません。

メンバーの夢の実現。

メンバーにはそれぞれ夢があります。

なければ、僕らの組織で共に見つければいいです。

その夢を実現するには一人では出来ません。

お金も必用でしょう。

人材もいります。

支援先も必用です。

それをお互いの夢と掛け合わせて実現していけばよい。

その為に我々の企業の成長と体力が必要です。

なので、メンバーの日々の1秒の行動・発言・想いが未来へ確実に

繋がっているのです。

それを実感しながら、未来を想い、生きることこそ自分たちの夢を

実現する一歩です。

その結果を上手く使う会社ではありません。

目的を達成する為に我々の企業は存在する。

それだけの為に作った会社です。

その目的さえぶれなければ、何者にも負ける事はありません。

そんな企業はほとんど無いのですから。

我々の目的と未来を想いながら、日々を生きていきましょう。
  1. 2006/11/15(水) 11:34:40|
  2. 社長日記
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耳をスマセバ。

混乱している時、迷っている時に有効なアドバイスは『耳を済ます』事

自分自身を理解し、見つめ直せば答えは出てきます。

逆に混乱している状態の人に何かアドバイスをしても、絶対に理解

される事はないでしょう。

答えは遠いところにあるのではなくて、実はすぐ傍にあるのです。

それに気付かない自分自身の混乱こそ元凶です。

頭がクリアになっている時。

前向きな時。

そんな時はどんどん物事を吸収出来ます。

逆に迷い、苦しんでいる時は何が正しい情報かも分かりません。

まずは耳を澄ます事です。

心を落ちつかせる事です。

適度な緊張は良い効果ですが、行き過ぎた緊張や混乱は物事を見えなく

させます。

散歩に行く、瞑想する、旅行に行く、感動する映画や、本を読む。

そんな事で心を落ち着かせ、耳を済ませるようにしましょう。

この文章でさせも、耳を澄ませば何かが聞こえてくるはずです。

  1. 2006/11/14(火) 09:38:37|
  2. 社長日記
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やって見せて、やらせて見せて。

最近は現場へ月最低2回は行くようになりました。

以前は月一回も行けない時がありました。

今の僕にとって、現場は最優先事項です。

もっと言うと現場の人財育成こそ、僕のメインタスクだと言えます。

現場へいくと、様々な問題、課題が出てきます。

本当に素晴らしい事?だと感じています。

問題がない事なんてありません。

完璧な人間がいないと同様です。

大切な事は、問題を問題と認識する事です。

問題がない事自体が問題なのです。

問題は見えていれば怖くありません。

最近の現場へ行く事で、その現状把握をメンバーに教えたいと思って

います。

任されたいと思うことは素晴らしい事です。

でも経験やスキルなしに、任された仕事を貫徹する事など出来ません。

ですが、任されたいと思わない人より100倍偉いと思います。

手を挙げること自体は、絶対に必要な事です。

大切な事は、成果を出す事。

最初から出来る人などいません。

出来ない自分を知り、そのやり方を知り、成果を出す。

これが成果を出すプロセスです。

今の僕はそのプロセスを共有していっています。

言いたいことを言うのは、やるべき事が出来た後です。

そして、自分でやれる!!と思えればやれば良いと思います。

ですが、まず成果は出ないと思います。

でも、その過程でどのようにその成果を出す経験を得るか?

それが成長です。

まず、自分が出来ないと知る事も大事です。

それにはチャレンジが必要です。

チャレンジなくして、成長はありません。

失敗しても、またチャレンジすればよいのです。

その失敗のリスクテイクをする事は僕の仕事です。

そして、その失敗の原因を知り、成功の過程を教えるのもまた僕の

仕事だと思います。

リーダー・経営者の人財育成とはこの繰り返しだと思います。

まずは手を挙げること。

そして、チャレンジする事。

その後失敗して、己を知る事。

そして、また違うアプローチや、リーダーの教えで学び、成果を勝ち

取る事。

これが教育であり、人財育成です。

失敗を恐れてはなにも出来ません。

また、自分一人でも何も出来ません。

それに気付くことさえ、成長なのです。

さあ、どんどん手を挙げ、チャレンジし、失敗し、今の自分を現状把握

しましょう?

あなたには何が足りませんか?

どうやれば、成果を掴み取れますか?

本当に成果を得たいですか?

その答えは自分自身の中にあります。
  1. 2006/11/13(月) 22:02:44|
  2. 社長日記
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第二期新卒採用スタート。

再来年の新卒採用を12月よりスタートさせます。

昨年は創業1年だった事もあり、若干の迷いからスタートが遅れました。

3月にスタートさせ、結果は15名の方を採用させて貰いました。

今年は創業2年。

新卒採用2期目はその教訓から、かなり早めのスタートを切らさせて

頂くことに決めました。

昨年は迷いながらの採用活動でしたが、結果としてはかなりの手ごたえ

を得ました。

優秀な学生さんに会えた事。

その学生さんを採用できた事。

弊社のようなアーリーステージの会社でも、しっかり理念を伝える

事によりたくさんの支持を得られるという自信が付きました。

今年はその自信とさらなる成長と、ノウハウを基に昨年の倍以上の

採用を目指します。

我々グループは、外食・コンサルティング・不動産・人材と順調に

事業の立ち上げが出来てきています。

当初想定通りとはいきませんが、ほぼ予想通りと言っていいでしょう。

来期はその事業をさらに飛躍させていきます。

その次の期はまた新たな事業の立ち上げをインキュベーションして

いく構想です。

その為にも今ある事業と、さらなる人財の採用と育成こそポイントです

あくまでも我々にとって事業は手段です。

利益も手段です。

目的は経営理念の通りです。

『メンバーの夢を叶え、お客様の感動を実現する』。

この為に存在し、その為に成長するのです。

理念経営こそ我々の最大の強みであり、ポリシーです。

この想いを共有出来る方に、一人でも多くお会いし、未来を語り、

夢を実現していきたいと考えています。

  1. 2006/11/13(月) 10:29:41|
  2. 社長日記
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出会い、そして人の繋がり。

事業をしていて、本当に出会いの大切さをかみ締める事があります。

ビジネスは人の繋がりだと思います。

それを大切に、そして謙虚にしていく。

本当に大切な事です。

今回も色んな人の繋がりで、素晴らしいお話を頂きました。

僕らは外からは急激な成長と見られていますが、決してそうではなく。

自分達で無理に成長をするというよりは、その時々の良いお話を頂戴し

検討し、進めていっているだけです。

その良いお話が本当に多い。

ただそれだけだと思います。

なので、ほとんど運と勘です。

ですが、その運もやはり人と人との繋がりを大切にしてきたからこそ、

頂戴出来る。

そういう風に思います。

今回も年内は新規案件はないと考えておりましたが、良い話を2件ほど

頂き、真剣に検討しています。

人との繋がり、事業性、可能性、全てを含めてジャッジしますが、

基本的にゴーサインだと考えます。

僕らはベンチャー企業です。

変化し続けることは宿命です。

それが成長の可能性を秘めていれば尚更です。

そうやって、お互い感謝し、感謝される。

その中で事業を大きくし、メンバーの夢と、お客様の感動を実現してい

く。それが我々のミッションであり、考え方であると思います。
  1. 2006/11/12(日) 18:29:26|
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結婚式。

本日福岡より帰省しました。

創業メンバーであり、僕の良き理解者でもあるメンバーの結婚式に出席

してきました。

博多の夜景が一望出来る、油山という山のてっぺん。

そこにあるフレンチレストランでのレストランウエディング。

何もかも素晴らしい結婚式でした。

他の創業メンバーと幹部もかけつけ、一瞬ではありましたが、良い旅行

にもなったと思います。

僕も彼も創業まだ2年弱。

急速な成長に僕らのスキルがついていかず、メンバーやお客様に迷惑

をかけた事もありました。

でも、やはりあの時、あの瞬間二人でやろう!!と描いたビジョン。

それがあったからこそ、今の我々の組織があり、今の我々の環境が

あると思います。

正直あの瞬間彼が『一緒にやります!!』と言わなければ、今の組織は

無かったと断言できます。

僕自身が店の現場に立てないのでは、何も出来ません。

僕が経営理念と、経営資源の調達とマネージメント。

彼が現場を取り仕切る。

そういう二人の役割分担があったからこそ、何とか事業が立ち上がった

と思います。

そういう一瞬の決定が、今の運命を決めており。

僕らの未来の可能性を持たせてくれる。

それを考えれば、本当にこみ上げてくるモノがあります。

過去も、今の、これからも。

そういうメンバーに囲まれ、事業が出来ていく。

そんな今の自分に感謝と供に、素晴らしい結婚式と、素晴らしい結婚

生活にエールを送りたいと思います。

おめでとう!!

  1. 2006/11/12(日) 18:21:03|
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あきらめない。

リーダーが諦める組織に成長はありません。

メンバーが最初から諦めるのではなく、ほとんど場合はリーダーが

諦めるのです。

諦めるリーダーの下でどうやって、成長する組織が作れるでしょうか?

ほとんど場合はそうです。

最高峰のリーダーである経営者が諦めている場合は論外、その下に

優秀なリーダーが育つわけもなく、さらにその下で優秀な部下が育つ

わけはありません。

当然経営者には悩み、諦め、不安、逃避など、優秀なリーダーであれば

あるほど諦めたくなるような出来事は誰よりも多くなります。

なので、時には逃げ出したくなるような時もあると思います。

そうして、次第に諦めを普通だと受け入れるようになってしまいます。

そういう組織では金輪際よきリーダーの育成、人財育成、強い組織、

すばらしいチーム作り、素晴らしい結果は出せないと思います。

『いつも諦めるのは自分、夢は諦めません』。

現実に流されてはなりません。

決して諦めてはいきません。

自分が諦めることは、すなわちチームやメンバーの夢も失う事に

なると知るべきです。

  1. 2006/11/09(木) 14:11:46|
  2. 社長日記
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焦りの解決は、今を生きる事。

皆早く成功したい。

早く成長したい。

私欲もある。

ですが、それを達成する為の解決方法は一つしかありません。

立場が人格を育てるという話がありますが、それは僕は稀だと思います

責任感が強く、絶対逃げない強い人間であれば可能でしょう。

ただ、人は弱い生き物です。

未来を得たいなら、目の前の事に120%本気で情熱を持って取り組む事

しかありません。

人生にショートカットはないのです。

お金、名声、立場それもよいでしょう。

ですが、それ自体は目的はありませんし、それ自体を追ってしますと

必ず痛い目にあいます。

お金や名声、立場は手段であって、目的である『幸せな人生』を達成

する手段でしかありません。

誰もが焦る気持ちはあるのは分かります。

僕自身誰よりも焦っていると言っていいでしょう。

今の自分の置かれている状況。

それは僕自身では危機感しかありません。

中途半端な企業など、一番危ういモノだと知っているからです。

中途半端に起業するなら、サラリーマンのほうがよっぽどリスクと

リターンのバランスが取れています。

なので、日々今の状況を打破したいと思っています。

ですが、それを焦る気持ちで目の前の簡単な解決方法に飛びつくわけに

はいきません。

それが解決方法ではないとも知っています。

物事を本質的に解決するのは、自分自身を変革し、成長させ、内部を

固めていくしかないのです。

今の自分以上の成功や、成長など絶対に実現できません。

今の一瞬を誰よりも本気で生きた人に与えられるのが成長であり、結果

であると思います。

何度も言う様に、今の自分の置かれている状況に誰より焦り、危機感を

覚えているのは僕自身です。

ですが、絶対に焦りゆえの短絡的なステップは踏みません。

それが自分自身の現状から逃げていると知っているからです。

今を精一杯生きるしかない。

これが唯一の答えです。

それ以外には何もありません。

自分から逃げずに、今を共に頑張りましょう。
  1. 2006/11/07(火) 09:32:07|
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未来はミエマスカ?

未来は見えますか?

今から5年後、十年後。

僕らはどうなっているでしょう?

人生には無駄な時間はありません。

必ず自分の糧となり、肥やしとなります。

でもモチベーションは誰でも浮き沈みは必ずあります。

僕とて同様です。

しかも、モチベーションは外的環境に左右されやすいという特性が

あります。

モチベーションが下がる時、何が起きているのでしょう?

成果が出ない。

人間関係がうまくいかない。

未来が見えないなどなど。

人は誰しもセルフモチベーションのみでは難しいです。

僕のブログを見返しても当然悩み、苦しみ、悲観にくれている時も

あります。

そういう自分を上手く見せることも出来ずに、行き場のない想いに

苦しんでいる。

でもそういう事は皆にあるのだと思います。

僕はそんな人をみたら一言『大丈夫?悩みはない?元気だせよ』と

言って上げたい。

それは僕自身が言って貰いたい言葉でもあるし、何より、そんな時

ほど人の優しさが見にしみる物です。

明けない夜明けはない。

その通りだと思います。

そこで逃げないかどうか?

そこで誰かが一言声をかけられるかどうか?

そんな事で何かが変わると信じます。

誰もが幸せになりたいと願っています。

残念ながら、その逆の事が表面上出る事がありますが・・・。

未来はその名の通り、まだ来ていないのです。

それをどう?作り上げるのか?

それは僕らや、僕らの仲間次第だと思うのです。
  1. 2006/11/06(月) 23:42:02|
  2. 社長日記
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変化はまずリーダーから。

リーダーが変われば組織は変わります。

今回も弊社社内で根本的に改善を行いました。

それは目に見えるカタチで出てきています。

劇的に改善されていると言ってもいいでしょう。

これはみんなの意識が変わり、行動が変わった事が一番の原因です。

恐らく11月は更なる改善が為されるはずです。

リーダーが変化を望めば、すべての変わります。

負のスパイラルは、正のスパイラルに変えるのはリーダーの意識のみ

です。

僕らは常に変化にさらされています。

変化=成長です。

変化しないことはこれからの時代はリスクです。

変化は僕らリーダーが率先してするべきです。

変われないリーダー、過去の成功体験に囚われているリーダーは

今後のチームのリーダーとはなれないと思います。

リーダーの変化こそ、組織の活力であり、改善です。

まずはリーダーは自分自身の胸に手をあててみましょう。

誰も変化や改善はしてくれません。

待ってても何もかわりません。

主体的なリーダーが変えるのです。

すべての根本は自分自身だという事です。
  1. 2006/11/06(月) 17:22:10|
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ビジョンとキャリアを見つける。

キャリアとは自分の天職に近づけていく事。

ミッションとは自分の人生の目的を達成する為の使命です。

僕らには全員ミッションがあり、そのキャリアがあります。

それが何なのか?

最初は僕も見えませんでした。

でもだからと言って、生活や、生きるだけで満足は出来ませんでした。

今は僕にはミッションとキャリアが明確にあります。

この組織とメンバーの理念を達成する事。

これがミッションです。

その為に経営者としての器を広げ続けること。

これがキャリアです。

皆さんにも必ずありますし、見つけられます。

それがあるとないでは、その成長と成果の中身は格段に変わってきます

そのミッション&キャリアを見つける手法は、『それを求め続け、熱望

し、諦めず、120%本気で日々を生きる事』これに尽きます。

ほとんど人は何かしら言い訳をして、諦めていきます。

それが成果を得るために必要な事だとは知らずに。

夢は逃げません、逃げるのはいつも自分です。

本気で頑張っている人を助けようとしない、世間ではありません。

努力は必ず報われると言いますが、それは真実です。

世の中には確実な物など何もありませんが、努力はそれを超える唯一の

モノです。

不確実の中でも、一つだけ明るく光り輝くモノ。

それが努力です。

努力無しには、ミッションとキャリアは描けません。

それなしには、自分の『幸せな人生』の実現も出来ないのです。

さあ、必ず掴めると日々努力していきましょう。

少なくとも、我々のチームの理念は全員のそれを見つける事が目的

なのですから・・・・。
  1. 2006/11/05(日) 12:30:42|
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経営者を育てる経営者になりたい。

これが起業時に思った自分の目指す経営者像です。

自分が経営を上手にする事さえも難しい中、こんな経営者像をイメージ

してまもなく2年です。

その経営者像にどこまで近づいているかは、まだ分かりません。

ただ一つ言える事は、前進はしているという事です。

経営者=教育者というのが僕の考えですが、世の中では一般的では

ありません。

経営者=成功者が多い見方ではないでしょうか?

リーダーとは徳があって初めてリーダーです。

儲けていればすなわちリーダーだとは思えません。

自分の価値は自分では判断出来ません。

なので、たくさん自分に良い判断をしてくれる人を増やしたいと

思います。

そうして考えていくと、自分が楽しんだり、儲けたりする事よりも、

相手の事を考え、相手の幸せを実現していく事が一番正しい選択しでは

ないかと思います。

またその先にある、状況。

それはそういう幸せのスパイラルを作り上げること。

それが一番だと思います。

僕もそういう経営者に育てられてきました。

そして、そういう経営者をさらに育てようとしています。

この事を全員が信じ、作り上げ、輩出されていけば、少しでも

世の中を活性化していけるのではないだろうか?

そういう風に思います。
  1. 2006/11/04(土) 22:15:59|
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自分のヤクワリ。

僕の持っているモノ。

人それぞれ考え方があり、能力があり、役割があります。

どれが正しいというモノではありません。

一つ言うならば原理原則だけでしょうか?

今僕は経営者として、支援するコンサルとして、一人の人間としての

生活を送っています。

でもその各々で僕の役割が違います。

今後は様々なメンバーが僕らの会社に関わっていきます。

今まで関わった人達、卒業生、今のメンバーも本当に良好な状態に

なってきています。

それは僕が望んだ未来でもあります。

自分のビジョン・志。

それを目指し、突き進んでいく。

そんなメンバーと組織が世の中に少しでも増えればいいと思います。

その手伝いが僕に少しでも出来たらと思います。

正直自分自身、大きな会社の経営者でもありませんし、大きな資金を

貰っているわけではありません。

そして、素晴らしい人脈を持っているわけではありません。

収入も、びっくりするくらい少ないと思います。

でも次第に目指す環境、人財、関係、夢が構築出来ているとも思います

僕は出来る仕事は『ビジョンを描く事』と『言っている事と、やってい

る事を一致させ続けていく事』の2点だと思います。

世の中は矛盾ばかりです。

悲しいこと、苦しい事。

産まれた瞬間からそこからは逃げれません。

でも自分がいる存在意義。

それを求めたいと思います。

僕自身に期待されている事。

それを裏切らない。

そんな人になりたいと思います。

  1. 2006/11/03(金) 09:52:43|
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日比谷オープンしました!!

昨日日比谷店が営業譲渡により無事オープンしました。

帝国ホテルの隣の一階でロケーションも良く、非常にいい物件です。

http://r.gnavi.co.jp/g296704/です。

銀座、日比谷、有楽町、新橋の4駅が使用できる場所ですので、

もしお近くに来られたら、お立ち寄りください。

我々のお店では初めて順調に立ち上がりをみせ、これも一重にいつも

応援して頂いている方々のおかげさまです。

豚しゃぶメインの居酒屋ですので、今からのシーズン宴会などに

最適かと思います。

その後取引先の方と会食。

1年振りくらいに食事をしました。

そこで言われた事は自分自身も、よく理解出来る内容でした。

ブログの内容は僕の目指す【あるべき姿】についての記述が多いです。

そして、そのあるべき姿とは【人】としてあるべき姿です。

その姿が実現できれば、全員が幸せになれると思うからです。

ですが、その想いが強いばかりに完璧を目指し、堅苦しい、冷たい組織

になる事は本当は良い事ではありません。

目指すべきモノは【自由な組織】です。

あくまでも、自律した人財育成です。

その為には僕自身、もう少し尖ったところを落ち着かせたほうが

いいのかもしれません。

僕はまだ29歳です。

周りがどう見ようがその実態は変わりません。

若いゆえに、尖って、片意地を張っているところも当然あるでしょう。

メンバーにも素直な自分を出し切れていないとも思います。

【一人の人間、吉川誠人】として、自分を出し、接しれたらこれ以上

楽しい事はないと真剣に思います。

ですが、まだまだその境地にはほど遠いようです。

この会社の未来は自分が切り開く。

そして、それには周り時間がない。

その想いが強いからです。

もう少し方の力を抜いたほうがいいのかもしれませんが、

この会社で働くメンバー、お客様、取引先、その家族の事を考えると、

その責任感に押しつぶされぬように自分を作ってしまう自分がいます。

経営者は孤独だと言われる所以はここにあるのかもしれません。

本当は孤独ではなく、オープンにいきたい。

ですが、オープンにする事で少しでも悪影響が出て、会社が悪い方向へ

行くと非常に困ります。

その悪い状況になった時、僕しか責任が取れないからです。

すべての責任は経営者にあり、すべての事象は経営者を源にしています

そう考えると、自分の意見、自分の想い、自分らしさを出すことを躊躇

する事も多々あります。

吉川誠人の自由な人生よりも、会社と仲間と、関わる人の幸せのほうが

絶対に大事だと思うからです。

決して今の状況は良い事だとは思いませんが、そのバランスがまだ上手

く取れていません。

それが若さなのかもしれません。



  1. 2006/11/02(木) 12:15:25|
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人との巡り合わせ。

人の輪は自分の運命を変える事があります。

人との出会いこそ、自分の人生のターニングポイントになります。

自分にとって大切な人とはどのような人か?

僕自身は、ポイントポイントでとても大切な出会いを得てきました。

その出会いのお陰で今の現状があると言っても過言ではありません。

その人と出会わなかったら、今の自分はないと思います。

人大切にする事とはそういう事ではないでしょうか?

重要な人ほど、自分の事より周りの事を気にかけます。

器の広い人ほど、自分が苦しい時に相手の事を思いやれます。

自分の利益を捨ててまでも、相手の為に想い、行動出来る人。

こういう人が運命を変える人であり、出会いであると思います。

どういう人と共に人生を歩むか?

それは非常に大きい問題です。

自分にいい事ばかり言って、甘やかす人、ちやほやする人、そういう人

より、自分に厳しい事を言ってくれ、いざという時に助けてくれる人

と共に歩むべきと僕は思います。

人の成長は、時間がかかります。

今の自分には見えない事、理解できない事は多数あります。

それを理解するには、成長やタイミングが必要であったりします。

本当に自分の事を考えてくれている人は誰なのか?

それを知るべきです。

その決断が自分の運命を変え、人生を決めると言っても過言ではありま

せん。

僕自身は本当に今まで良い出会いを頂いてきました。

今後も様々人、新しく出会う人、その出会いを一つ一つ大切にして

いきたいと思います。


  1. 2006/11/01(水) 15:13:48|
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